家庭と仕事の両立 うまくやっている方の実例

人材紹介会社「株式会社ディーセントワーク」(東京)の鈴木美貴子さんの実例です。

夏のボーナスは364万円 2児のママ、なぜ実現? 復職後の時短勤務で感じた“壁”を打破「数字目標なし、ノルマなし」の人材紹介会社ダラダラやることなく「仕事の時間と育児・家庭の時間を区切って働く」2児を育てるママで、メリハリを付ける仕事に取り組んだ…news.goo.ne.jp

記事の内容を簡単にまとめます。

”ママさんビジネスパーソンへ”

・外に向けて変える

会社内の制度やしがらみのせいで給料が上がらない、働き方の時間のコントロールが効かない。

思い切って働く場所自体を変えることも選択肢。

・中に向けて変える

家庭内の状況を見つめ直すこと。

ご主人に少しだけで良いので協力をお願いできれば、環境は変わっていくと思います。

・タイムマネジメントをきっちりと

ダラダラやることなく「仕事の時間と育児・家庭の時間を区切って働く」

一日の時間は仕事・家事育児で余裕はないはず。

To Do Listを作って、この日にやるべき仕事、明日に回す仕事の優先順位付けをつけて、だらだらやらない事。

やりたいができない、わかっているが・・・という方も多いはずです。

少しの変化がその後の大きな両立につながるかもしれません。

家庭と仕事の両立のヒントになれば幸いです。